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古代神や古代聖地をご紹介し、神仏基に対する信仰を再生して頂くお手伝いをしています。
  2019/09/24 [03:29] (Tue)
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  2011/04/26 [18:14] (Tue)
不思議な感覚ですが、2日前に書き、公開しなかった自分の記事を読み返して励まされました。

今、ミュトス(水)のほうに傾斜していて、ロゴス(火/文字)は無益なのではないかという感覚にとらわれていました。

ロゴス(火/文字)が愛と調和という最高のソフィアに向かっていたとしても、結局それはロゴス(火/文字)でしかない。

愛へ向かう行為よりも、愛を体現することのほうが善なるもの/真なるものではないかという想いが出てきていました。これは今まで何度も出てきていて、その度にブログを書くのを辞めようとしました。

私の中でも女性性(水)が強くなりますと、ロゴス否定形になってきまして、水が循環しなくなって半ば腐ってくるときがあります。これはこの記事の下部でも言及しているように、水が日によって結ばれなくなった時に起こる現象です。

元素『火』は、あらゆるものを焼け焦がすという負の側面を持っていますが、あらゆるものの原動力になるという聖の側面も持っています。

女性性の中にいますと芯が建たない悩みや不安というのがわかります。それを体験することによって私はまたロゴスのほうに戻ってくるわけですが、全ての女性性にとって【ロゴスの金】は必要であり、神名を与えられることによって生命は息吹きを宿すわけでございます。

これがプネウマ(コトバンク)であり、マタイ書では鳩で表されるようです。


ロゴスが母性の愛の振る舞いを体現できないとしても、ロゴスによって何らかの愛の共有はできるわけであり、愛そのものに優劣がないとすれば、ミュトス/ロゴスにはなんら差異はないものと考えられるわけでございます。


サクラ大戦3 で 「 御旗のもとに 」 です。

パリかげき団、シャンゼリゼ、夢と希望と明日と正義を称える、乙女たちの聖戦というキーワードは古代大和におけるウケイ/ムスヒの本質的な部分を表しているような気がします。

神功皇后の神話においてもそうですが、ロゴスは基本的に争いを助長するようなイメージをもたれがちですが、ミュトスは”力”そのものを克己することはできないので、ロゴスの愛というのは違う側面を持っていると思います。







****************以下、2日前に書いていた記事

自分に降りて来るメッセージと他の人から頂くメッセージと、今たくさんの情報があるのですが、今は日本全体としてロゴス(火)のほうが不足してるのかなと思います。

世界的にはミュトス(水)のほうが不足してるでしょう。

女性の方たちが受け取るメッセージやビジョンは、感情系でかなり断片的です。むしろ断片的であるからこそはっきり見えるという特質があります。

そのような女性の方たちの感情系は、音で表すことができます。つまりミュトス(コトバンク)です。

そのミュトス(水)にロゴス(火)が上手い具合で入りますと、音が連続して曲(詩/詠み/暦)ができます。

曲が、なぜ曲がるのか?というと曲がっている方が美しい。できるだけ音が同じ音が重ならない方が美しく聞こえるのです。

暦もひとつとして同じものがありません。上弦・下弦が絶えず変化し、陰陽/日月で常にメロディアスな音色を作っているのです。

実は、音は鳴っています。

また、お鍋にたくさんのミュトスを入れてロゴスで煮るのも同じ構造です。具材は多ければ多いほどいい。美味(うま)し度がUPします。

いい頃合いに蓋を開けますと、煙が出ます。これをムスヒと呼びます。ミュトス(女性性)とロゴス(男性性)が結ばれるという意味です。

水に日が照りつけますとモクモクモクモクと湯気が立つときがあります。これもムスヒです。これは単純に太陽神(火)と水面(水)のムスヒ。

人間が亡くなりましても、モクモクモクと魂が天に召されます。これもムスヒ。太陽にあたって白髪になって※九十九神※になって最終的には天に召されていくのです。

この場合は、人間が水として見なされています。ここには”人間とは、愛(水)である。”という深い暗示があります。

こういう文化を持っていた古代ヤマトというのは、ほんとにすごいと思います。なぜ仏教が我が国で隆盛を極めたかというと、それはそれ以前に凄まじいほどの宗教意識がこの国に存在したからであり、決して仏教が入ってきて日本の宗教意識が近代化されたということではありません。

密教の真髄だと私が感じている金胎不二(きんたいふに)や而二不二(ににふに)は、縄文の陰陽石にまで遡ることができます。

つまり、日本人の宗教意識は、古代ヤマトのオリエントの原始キリスト教やユダヤ教、ゾロアスター、ミトラ、神仙道、陰陽道、道教、ヒンドゥー、などの世界に名だたる巨大宗教にさらされながらも、以前衰えることなく現代まで引き継がれた強烈な陰陽和合のものなのです。


西田哲学のなかでも絶対矛盾的自己同一で言及される「自己は自己を否定するところにおいて真の自己である」が、金胎不二とも深く関わっていると思いますし、まさにそのものだと言っても良いのではないかと思います。


つまりですね、まず自己を肯定し高い意識に昇ると自己と全体性が同一化します。これを一般的にワンネスと呼びます。ワンネスというのは、暗に自己を否定しますから、ワンネスという全体性を肯定することによって自己を暗に否定することが真の自己であるということです。


仏教でもよく言われますが、マクロコスモス(宇宙)=ミクロコスモス(心)。


今、兵庫県の安泰寺にネルケ禅師がおられますが、禅師がやられていることは、まさに鎌倉時代に禅で日本を興してきた方々と同じ意識を持っていると思います。





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  2011/04/22 [18:12] (Fri)
昨日、午後一で瞑想してましたら、雲の彼方から【八九十=ハクト(白兎)】のインスピレーションが、やってきました。

そして、【八九十=27】/【27÷3=9 つまり999 しからば ミロク】のメッセージが。。。

【兎=鵜の岬】、そういえば、かの有名な国民宿舎・鵜の岬はどうなったのでしょうか。。。


卯月は※4月※。うずき始めるのが4月ということでしょうか。

アメノウズメは、このうずきの女性神格化。そして神武天皇を先導したのはウズヒコ。

そして、大洗のウズ(渦)。

”ウ”は、生命エネルギーの源を表していたのではないかと思います。

神皇産霊神・天御中主神・高皇産霊神の造化三神は、ア・ウ・ンなのではないか。

九・空・虚空には、ウ(卯)が含まれる。ルウって呼ばれていたような気がします。

以前、現象が発生する擬態語をジャーン(神皇産霊神)と書きましたが、この場合は

トゥルゥルゥルゥルゥ(天御中主神)。そして最後が、モクモクモクモク(高皇産霊神)。

この擬態語でだいたい何が起こったのかがわかります。


トゥルゥルゥルゥルゥっていうのは、今は電話の擬態語で使用しますが、指を巻きますよね。

たぶんこれ、石器時代から日本人がやってた仕草ではないかと思います。


宇宙と交信(?)したり、生きていますよーみたいな意味。

これは、こじつけの領域になってきますが、life も live も soul も象徴的にウが入ってますよね。


兎は、単にウが動物に神格化されたのではないかと感じます。

ウサギは、”卯とサギ”とも解釈できる。つまり、地上においてはウサギのウ、天空においては鵜(鳥)のウ。

天と大地がウによってつながっている。だからこそ、月から兎が降りてくるというイメージが湧いてくるのでしょうか?

確かに地球のウズキの根源は月に求めることができます。潮位の変化、人間の体内も月の影響を大きく受けている。

だとすれば、ルウとは4月のことでしょうか?天御中主神とは、月のことなのでしょうか?


それにしてもやはり、浦和の※調神社(つきじんじゃ)※が気になります。

鳥居がないということは、天空の鵜がいなくて地上の卯しかいないということ。



そういえば、※ウカノミタマ※という神さまもいる。ミケツカミですが、ミケツのケツは月とも読めるから、大変なつながりですね。



セト☆ブレスが完成しました!
ご興味のある方は、下記バナーよりどうぞ♪


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  2011/04/19 [22:56] (Tue)
【 Athenai 20 】 ページを作成しないといけなかったのですが、先にマグナ_マテルができてしまいました。



よろしくお願いします。


砂とか島のことをずっと考えていたので、生島・足島が頭から離れません。


尼崎の※砂かけ婆※の怪異が、大地母神の何を表しているのか、尼崎の尼は、大地母神ではないのか、平安時代に尼崎から勃発した設楽神の行進は、やはりマタラ/シタラ/マクタラ/マグナマクテルの行進だったのではないか、とか、色々出てきて寝られそうにありません。^^;

まさに※相対性理論※ですね。。。


下記は日本の相対性理論 で 『 品川ナンバー 』 です。






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  2011/04/17 [14:39] (Sun)
1昨日の2011年4月15日からすごくインスピレーションが降りて来ます。

この記事もその時に、書いていたのですが、新しいWebページとか作成しているので、それを作ってから記事もUPしたほうがいいのかなと思っていましたが、やっぱり先に公開しようと思って修正しながら書いています。

なので、ちょっと時系列的に意味がおかしなところもあると思います^^;



張り詰めた空気の中からアテナイが降りてくるのが見えます。なぜかわかりませんが、竪琴を持っていてゴールドの縁とシルバーの弦。そしてゴールドの王冠を被っていて、そこに羽根が見えます。おそらくペガサスではないかと思います。


今までとは形式の違う全く新しいサーキュレーショングループを作らなければと思いました。

現段階で東日本と西日本の統合の用意はできたと思っていて、中日本の御柱も建っていると思います。

歌とダンスとしてのウズメも、道開きの大神としての猿田彦もある程度、蘇っていると思います。


今、出てきたのは、斎王。倭姫ももちろんそれに含まれるのだけれども、倭姫を含めたアテナイ20(Twenty)

古代アナトリアは、アジアとヨーロッパをつなぐ文明の十字路でした。その場所をギリシャではアナトリコン(ギリシャ語で日出る処の意)と呼んでいました。

現在の日本もまさに西洋と東洋が出逢うアナトリコンです。

日本を世界を変革していくひとつの解は、西洋と東洋の統合です。

白髭大神は何年も前に『花を咲かせてあげる』と言いました。

そのひとつの花が、放射性物質という邪の花。

そしてもうひとつの花が、アナトリコンという聖の花です。

2つとも菊という形を伴って全世界に放射されます。

聖邪は、紙(神)の表と裏。表裏一体なのです。


放射性物質が仮にプルトニウムに代表されるならば

聖の花は、アナトリウム、つまり穴を持った大穴持。そう、つまりは大国主。
アナトリーは東を意味します

幽界へと行ってしまった大国主が今、ここで復活するわけでございます。

大国主は大黒天。世界の大黒柱としてこの日本国に建つわけでございます。


その黒い柱が日本のどこに建つんでしょうか・・・探さないといけないですね。竜野?(笑)

それとも福井の黒龍(くろたつ)?色々、候補地はありますよね、、、



昨日、頭がぼーっとして思考が停止した瞬間があって、その時に出てきたのが、”メタファーの反対がユニファー”

以前、ユニトラのことについて書きましたが、ユニファーというのは、おそらく顕喩

メタファーは、隠喩であり、それを理解するにはそれなりの哲学的思考というものが必要になります。

そこには必ず理解できるものと理解できないものの分離が生じます。

それを皆にわかる形で伝えるものがユニファー。

それは言葉であったり歌であったり、今回の地震・原発事故でもあるのですが、それでもまだ理解できない人たちがやっぱりいらっしゃいます。

理解できないということは、物事の真理を捉えるという訓練が子供の頃からなされておらず、宗教による洗脳を受けてきたのだと思います。

今回の原発事故でも、進化論というカルト宗教を信じている人たちは、人類は原発を安全に使用できる段階に必ず達するということを言っている方々もいます。

これは、まるで精神力さえあれば米軍の圧倒的な軍事力に勝てると言っているようなものであると思います。

つまり、科学だ先進技術だと言いながら、彼らの頭の中は、昭和の軍国主義の非現実的および非合理的思考で満たされているということなのです。

人間は、自然の物理的法則を超越するために生まれてきたわけではなく、自然の調和の中で全生命の一部として生まれました。このような超現実を認識できない方たちが、権力の中枢と癒着しこの国を我が物顔で動かしていることに非常な危機感を感じます。


水は水であり、火は火であり、風は風であり、人間は人間であります。

何かを超越しようと考える人たちの心の中には、幼少時代の満たされなかった想いというものがあります。その満たされなかった想いが、科学技術という一見、正当性のあるような発露を伴って昇華していますが、実はその根底には非常に非合理的で非科学的な動機というものが存在していることに我々は気づく必要があるのではないかと思います。


最も確かな科学的思考とは、存在をあるがままに捉えることであり、人間と自然の存在を歪曲して捉えることではないと思います。


Athenai 20 は、それを修正するために活動を開始します哲学的・直観的・スピ的集団(大学院+シンクタンク)でございます。


そもそも科学とは、哲学から派生したものであり、我々人類は、再度、ソフィア(智)の原点へと回帰しなければならないのだと思います。

その上で構築していく。


私にとっては、原発は天動説です。かつてカトリック教会では、天動説が唱えられ続け、それに異を唱えるものは厳しく処罰されました。それが宗教改革(プロテスタント)⇒現代へとつながりました。


FUKUSHIMAの問題は、民族や宗教を超え、世界を、カトリック(原発推進派)とプロテスタント(脱原発派)に別けました。

しかし、これを悲観することもなくて、その先に見えるのは世界の統合であるので、逆に今まで乗り越えられなかった国境の壁を越えた活動が活発化するという点を見据えれば、むしろポジティブに捉えられるとは思います。


フジファブリック で 『 桜の季節 』 です。
 




前回記事でも書きましたように先日からセトが出てきてますが、サクヤ姫ともつながってきています。

サ・シ・ス・セ・ソの女神でもいたんでしょうか?

サクヤ姫・イシス・セト・ソ?



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  2011/04/15 [11:44] (Fri)
堂本剛くんが公式サイトをシャーマニッポンというテーマに変えて話題になってますが、いいですよね^^

剛くんの目指している方向の通り、まさに日本はシャーマニズムの世界に立ち返るべきであり、近代文明と古代文明の和合、西洋と東洋の和合、男性性と女性性の和合、様々な和合の最前線にいるわけです。

古代を否定し、科学技術のみを肯定するある種、狂信的な唯物主義者が最終的に生み出したものが原発です。

科学技術を狂信的に信仰する日本人の中に私は、※アニマ※を見ます。つまり、原発技術が究極に達し、些細な原発事故でも地球そのものが滅びる段階になったとしても彼らは開発をやめない。彼らはそれをマザー(M)と視ているのではないかと思います。

そのマザー(M)に統帥権を与え続けるというのは、日本人の悲しい性でしょう。

それを桃へと帰するよう活動していきましょう!



最近※セト神※が異様に気になって仕方なくて、1昨日、昼間に川沿いをウォーキングしてた時、その答えが見えました。

なんとなくブレスを作らなくては、と考えていて、1昨日は天気がすごく良くて、※旱魃(干ばつ)※のイメージがきました。

だから嵐の女神が拝まれていたんだね、と感じました。これは伊吹山もそうだと思います。ヒカルちゃんの曲に<嵐の女神>という曲がありますよね。すごくいい曲です。


最近、日本では干ばつっていうのはほとんどないので実感が湧きにくいかもしれませんが、乾いた大地にサーッと降る嵐の雨は、まさに女神ですよね!

これが何かと言えば、少ない日、日が少ないから曇りということ。これがセト神(瀬戸)であり、スクナヒのコネ、スクナヒコナってことだと思います。

彼が薬師如来と習合する理由もそこのあたりにあると思います。


スクナヒコナの出生地としては、愛媛県の肱川が最も有力で、肱川にはスクナヒコナが川に溺れて亡くなったとの伝承もあります。なぜ肱川がスクナヒコナの出生地かと言えば、※肱川あらし※があるからです。


これがまさにセト神であると思います。



セトというのはまさに瀬戸であり、嵐によって絶対に枯れない川を意味していると思います。イザナミでもありますね。イザナミが黄泉の国に行ったことは、秦河勝のお墓が赤穂に存在していることと密接に関係していると思います。


セトのブレスについては、降りてきた色を完全に表現できるものが充分ではなかったので、今、取り寄せしているので、到着次第UPしたいと思います。




サカナクション で 『  ネイティブダンサー 』 です。





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政治/経済、宗教/哲学を基本としながら市民活動やスピリチュアル活動など、広範囲に動いております。行動範囲は今のところ、東は茨城県から西は中国四国地方までです。特に修験色の強い山間部の地域活性化に興味があります。該当自治体の担当者の方からのご連絡お待ちしております。どうぞよろしくお願いします。
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