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古代神や古代聖地をご紹介し、神仏基に対する信仰を再生して頂くお手伝いをしています。
  2017/10/20 [06:44] (Fri)
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  2011/02/15 [19:18] (Tue)
昨日から<神功皇后 サキヤマ>というメッセージが来るので調べますと神功皇后の陵が※佐紀盾列古墳群(さきたてなみこふんぐん)※らしいですね。 しかし当然のことながらそこではないので、今、ありかを調べています。

ぱっと思い浮かんだのが、ずっと気になっている※皿倉山(さらくらさん、さらくらやま)

淡路島の※先山※もセンザンと読むらしいですが候補ですよね。

まだ記事にはしてなかったですが

369でHoly Lily Storyというインスピレーションが来ていました。

むちゃ、韻を踏んでいます(笑)


つまり

3がHoly で聖なる三体妙見(明剣)

6がStop で百合(ゆり)。つまりLily。百は終わりを表していて桃は最高に熟した状態を意味しています。

百合は揺するからキテイルからユスルハ岳→つまり六甲山

9がStory でユグドラシルの9つの世界→ヘイムダル

これは剣山(ミツルギ)→六甲山→白山で代用できます。


でもその直後にサキヤマ。

先山には3つのピークがあって、その3つのピークは三体妙見でもありイザナギ/イザナミ/ククリヒメでもあると思う。

いやむしろこの場合は、じいさん/ばあさん/桃太郎というべきなのだろうか。。。


holy の読みはむしろホーライ。蓬莱山は日本にもたくさんあります。

除福が求めた不死身の薬は不二(富士)にある。先山は淡路富士。


三女神はムナカタ。廣田に祀られる神はタケミナカタ。

神功皇后伝説はサラクラ山。サクラは富士。

土佐富士には大国主が祀られている。

大国主はヘイムダル(フレイ/オーディン)。つまりククリヒメ。


神功皇后が従えた住吉三神も<現在/過去/未来のノルン>が習合しているのだろうか?

三韓征伐とは何か?

カンとは神のこと。

征伐されたのは朝鮮半島ではなくノルンではなかったか?



今、わかりました!


サキは先日書いた咲くでした。灯台下暗し。。。


やはり時間のことを深く隠喩しているような気がします。

日本語の”先”という概念は”つま先”とか”剣先”とか何かを切り開いていく現在の先端を表していますが、”これから先”という言葉の裏には未来を現代日本人は感じています。

この部分を脳内で解決することができれば三体妙見の真ん中のサクヤ姫(現在)の本質をつかみとることができると思います。

つまり、それはククリ姫でもあり瀬織津姫でもありイチキシマ姫でもあります。


ひょっとすると縄文人は北欧神話の未来(スクルド)の部分を受け入れなかったのかもしれません。

北欧神話は預言の神話であり、キリスト教が進出した時代に預言者は捕えられました。

北欧は未来の預言であり、日本は現在の先の預言に留まったのかもしれません。


サキの反語はトリであり、トリイはそういう意味において鳥が居るという意味ではなくて

現在が終了することを意味していると思います。


つまり、トリイの内部はトキ(時間)そのものがなく、そこは神の世界であるということになると思います。これはピラミッドの本質と似ており、想像を絶する表現であると思います。

そして、その神の世界に入る儀式が6月の千歳を願う大祓えの儀式なのです。

それが七夕であり、死者と生者がトキを超えて出会うお盆の起源なのです。


その時に潜る(ククル)茅ノ輪はカヤノヒメのカヤで作られるのです。




※印で囲んだリンクは全て『ウィキペディア(Wikipedia)』からの引用



  
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  2011/02/10 [12:23] (Thu)
北欧神話があらゆる謎を解いていきますが、日本の弥生時代というのは※Norse paganism※によって開かれ、それによって閉じたと思いました。

日本では青銅器時代を経ずして石器時代から鉄器時代に移行したとされていますが、それでは、なぜ鉄を禁忌する文化や銅鐸が発達したのか、を説明できません。


その謎を解くためには、縄文晩期に北に伝わった※Norse paganism※、そして南に伝わったヒッタイト(鉄)という構図で考えなければなりません。

その象徴のひとつが、北陸ウッドーサークル(ククリ)であり、居徳遺跡群や忌部(アメノマ)であるのではないかと思います。


”力への意志”を手に入れながらもエルフ(※少彦名※)を守ろうとした日ノ本国(※フレイ※)の騎士たちの物語を少しずつ明かしていきたいと思います。


フレイ(大国主)とエルフ(少彦名)のアルフヘイム(日ノ本国)を




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  2011/02/10 [00:37] (Thu)

ラグナロクのロクは※ロキ※。つまり、終わり(Stop)を意味する。

ラグナロクは”光の宮の終わり”の意→つまり混沌の時代

ロキという名の正体(無限空間)

それは6も意味しており、凪をも意味している。
つまり日本では倭国大乱(ラグナロク)が6(六甲/武庫)でストップしクニ(6合/東西南北天地)ができた。
その後、クニ譲りが行われた。それが「譲る/揺する」のユスルハ岳(六甲山の別名または淡路島の最高峰)

そして、6(Stop)を裏返した9は始まり(Go)を意味する。6と9で”Stop and Go”

つまりククリ(ヘイムダル)でGoが始まる。北欧神話においてはロキ(6)とヘイムダル(9)は相打ちでアザラシになっている。

伊勢沖の神島にはアザラシがよく見られるそう。セーマンドーマンのドーマンは9でカゴメ。

クニ(六合)を安定させるためには、ヘイムダル(9)を出さないほうが良い。

しかし、アマテラスはムカツヒメ。ムカツ(向津)は武庫津(廣田)に他ならない。※吉田東伍※/大日本地名辞典


国底立は動いています。


神呪寺(かんのうじ)の語源は、神の尾(カンノオ)。カンとはつまり六甲山。尾はスサノオ。オロチの尾から出てきたのは草薙剣。


六甲=六光=瀬織津姫の凪の側面=アマテラス

井戸に載せられた6角形の亀石は瀬織津姫のswift(迅速さ/波)封じ、つまり太陽信仰

亀は噛む。吊る(鶴)の反意語


swift(迅速さ)が止めばムカツヒメは現れる。つまりそれが6。それが斎宮であり斎王。そしてそれが西の宮(※エリーゼ宮※)

 

栗(クリ)は、西の木とされている。それが白い木。そこにヘイムダルの宮を作り、そこで暮らす。

※漢字が「西」と「木」の組み合わせであることから西方浄土になぞらえて位牌などの仏具に使用されることも多い。※

西方浄土※とは、幸福のあるところ。

私が最初に読んだ哲学書=幸福論

2年前から夢を何度も夢を見せられた無量光寿は西方浄土の神

私が追ってきた鴨ピラミッドはコウ、そしてフクは吹くの風神

そして、西宮は斎宮

六甲山神社(むこやまじんじゃ)からは、はるか白山が望めます。

伊勢神宮荒祭宮は西北方向を向いています。

倭姫命世記には荒祭宮の祭神は瀬織津姫と明記されています

西宮の守護・廣田神社の祭神は伊勢の荒祭宮です。廣田社殿は伊勢社殿を貰い受けています。



心が荒ぶるのも譲れない/譲らないことから起こることが多い。

心の中のクニ(六合)とは、つまり6(瀬織津姫/ロキ)に自らを譲ることであり、そこに※ヒメユズルハ※を咲かせることでもある。

9(ククリ姫/ヘイムダル)の迅速さを手にいれたとしても、それを常に6で打ち消し、アザラシ(テキトー)にならないといけないのである。


それがゲーター祭のアワか。阿波はこうして幽世へと姿を消したのです。


白山動力源の話はこれである程度、隠喩的に証明されましたが、国底立が何を意図しているのかを掴みかねます。もう少し追ってみます。




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  2011/02/09 [12:55] (Wed)
昨日書きましたヘイムダルの恩寵の続きですが、※ヘイムダル※を生んだ9人の母を海の波と捉える研究者の方もいるようです。

これはおそらく瀬織津姫であり、以前女神ダーナのところでも記載しましたが、※ダーナ※神族の母神もまた「swift(迅速さ)」という異名を持っていることから、同じ瀬織津姫が母神になっていたようです。

つまり、アース神族とダーナ神族には深いつながりがあります。

おそらくダーナは、ユーラシア一帯に広がっていた縄文にも通じる女神であり、その信仰体系があるから縄文人はヘイムダルを受け入れた、あるいは理解する脳を持っていたということになるかと思います。


ダナを返せばナダですので、クシナダのナダ、あるいは水に関連した灘は、おそらくルーツはこの女神ダーナではないかとも思います。それがgranNADAへのインスピレーションへとつながっているのだと感じます。

なにかと忙しいですが、今はクオリア☆クリステラのテキストを完成させてセラフィムのエナジーを全て委譲してしまわないといけないので、それを集中的にやっています。

セラフィムの6枚羽根※と天河弁才天の6角岩、そして日吉大社の6角コガネ岩、能登の珠洲(6角アラゴナイト産地)、そして6角柱ソドウモン(兵庫県)「水鳥埴輪最大出土地」、ジャイアンツコーズウェーは必ずつながっていて、セラフィム=瀬織津姫()≦?ヘイムダル()という公式が必ずあるはずだと思うのです。


これが抜ければ日本神界はものすごいスピードで顕在化すると予感しています。その様子はまさにswift(迅速さ)。

その目的を認知できないままで、神だの愛だのと書かれているのを見ますと通常、日本の方々は宗教、あるいは天皇(戦争)に対するアレルギー反応を起こし始めるのですが^^;、目的は世界をククルことですので国連がやっていることと何ら変わりはありません。組織で動いているか個人で動いているか、違いはそこにしかありません。


ここ2,3日が勝負です。

アラビア数字ではセラフィム(瀬織津姫)とヘイムダルは逆になっているだけですが、漢字の六は、八にふたが載せられた格好です。八は現象世界の最大数とされましたから、なるほど六は、冠をかぶった女神にふさわしい。

しかし、九は風にうたれているだけで、女神との関連性がよくわからない状態です。

これはおそらくは<イザナギの凪イザナミの波の謎>を解くことによって進めるのだと思います。

凪は、なるほど風を止めると書いています。風が止めば湖面のサザナミは止み、太陽の力は最大限に引き出されます。

しかし、波は、水に皮と書きます。皮とは何?(笑)

この謎と今日、向き合います^^;





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  2011/02/08 [15:24] (Tue)

昨日消えてしまった部分を書きます。

なぜ消えてしまったのかということも踏まえながら書きますと、最近(シラ=ククリ)の現象が出てきていて、それが※Norse paganism※とがっちりとつながっているのですが、完全に連動し始めた証拠だと感じました。

ヘイムダルは※オーディン※の息子です。オーディンのことは以前、アメノマヒトツの記事で言及しましたが北欧神話の最高神です。

アメノマヒトツもオーディンも片目です。アメノマヒトツは足/芦とも深い関わりがあります。
 

オーディンは、※ルーン文字の秘密を得るために、ユグドラシルの木で首を吊り、グングニルに突き刺されたまま、九日九夜、自分を最高神オーディンに捧げたという(つまり自分自身に捧げた)。このときは縄が切れて助かった。この逸話にちなんで、オーディンに捧げる犠牲は首に縄をかけて木に吊るし槍で貫く。なお、タロットカードの大アルカナXII「吊された男」は、このときのオーディンを描いたものだという解釈もある※ようです。


吊るすというのは、つまりであります。


剣山と白山はその標高で密接な関係があります。

それを証明するかのように剣山頂上には鶴亀(つるき)石。白山にも鶴来があります。そして全国各地、鶴に関係する土地に剣(つるぎ)という地名があります。

鶴(白山)-芦(神戸)-亀(剣山)にひとつの大きなレイラインが眠っています。

西宮(サイグウ)と斎宮(サイグウ)の記事を2年ほど前に書き、今こうして六甲の守護を受けながら活動できています。


オーディンの息子・ヘイムダル(ラジエル/ラファエル/猿田彦)は、光の化身・白きアース神族です。

ラグナロク(最後の審判)の時に笛を吹きます。その笛・ギャラルホルンはユグドラシルの根元(多度大社)に隠されています。

ヘイムダルは、9人の母の子、9人姉妹の息子と言われています。


アース神族はAssでアサとも読みます。つまり阿波一之宮の大麻であります。

アサは麻であり、朝であり、明日でもあります。縄文人は朝をシラムと呼びましたが、日本にやってきたアース神族は、太陽が昇って大気が白くなることをヘイムダルの恩寵としました。つまり、自らの民族のルーツである白いアース・アサを朝の意味に当てたのです。


朝はfutureを意味します。つまりノルンで言えばスクルド(未来)。

昼はto becomeを意味します。これはヴェルザンディ(現在)

そして、夜はfateを意味します。これはウルズ(過去)


これを猿田彦中心で対応させますと

猿田彦(朝) - ヒルコ/アマテラス(昼) - ツクヨミ/イザナミ(夜)のような感じになるでしょうか。



徳島の麻だけでなく、福井の足羽(アスワ)も、もちろんそうでしょうし、飛鳥(明日香)の名称もそうなのかもしれません。

蓮(ハス)も白く象徴的な花ですので、そのような音に無意識的にしてしまった可能性もあります。

これらすべてが白きアースをベースにしているのではないかと感じました。


これは2年前の新年と非常によく似たエネルギー状態であると思います。


その時も琵琶湖の白鬚が見えまして、金華山のおじいさんも出てきたりしまして、よく思い返してみますと白山姫と同時に常に白鬚が出てきていてヘイムダルに帰趨させればすべての辻褄が合います。

私がケルトに興味を持つ前には、北欧に非常に惹かれていましたので、全てその頃から用意されていたものだと実感しました。


3000年ほど前に白いアース神族が北陸にやってきまして、そこで縄文哲学と融合してfutureの概念が確立された。それまではおそらく光(昼)と闇(夜)だけだったと思います。

このfutureの概念こそが日本を弥生化させていった源ではなかったかと思います。白き巨木で作られた北陸のウッドサークル文明は、その祭祀が元で衰退したとも言われています。

その過ちを繰り返さないために、食糧貯蔵の意識を飛躍的に発展させたのが弥生時代の意識革命ではなかったかと思います。北陸ウッドサークル近くには高床式倉庫もあったらしいですから、食料(クリ)を栽培したり、貯蔵したりしていたことは既に縄文晩期でされていたようですが、所有欲とか権力欲がヘイムダルを手に入れることによって縄文人の中に徐々にもたらされていったのではないかということです。


ククリのクは、ユグドラシルのグであり、を意味していると思います。クリとは宮理。つまり、白きアースの宮ができる条件なのではないかと思います。つまり、それは白い巨木で囲まれなければならない。

10本の巨木で囲まれてはいますが、入り口の2本は一本と数えられたかもしれません。入り口は白山のほうを向いていたようですから、もちろんそこから入ってくるのは白きアース神ヘイムダルでしょう。

そして9本の柱はユグドラシルの9つの世界を表す。ココノツとはククノチ(木の精霊)をも同時に意味しています。

縄文哲学では9は九十九神を意味しますから、太陽に当たって真っ白になった白鬚の老人を意味します。それがオーディンと絶妙に重なって、シラヒゲ=シラヤマ=ククリになっていったのではないかと思います。

その伝統があればこそ、日吉大社の客人神白山姫が成り立ちます。そうであるならば日吉の神は、おそろしく古い。


ククリとは、つまり九宮理。九つのヘイムダルのお宮があったということも意味しているのではないかと思います。なぜならば、ヘイムダルは9人の母を持っているからです。白山三馬場は有名ですが、それらの中にさらに3つの世界があれば九宮理になります。


またククリは潜りでもあり、ククノチ(木)の輪を抜けることを意味していたのではないでしょうか。それがいつしか茅ノ輪潜りとなった。6月の大祓いでは祓戸四神(四大天使)が活躍するのですが、やはり、それを受け入れるベースには、西洋でもそうであったように、日本にもヘイムダル(※ラジエル※)の古層があったのではないかと感じます。


そして六甲にも九十九神(シラ)→アース神族(ククリ)の伝統がある。これがナガスネヒコという神名に習合されていったのではないかと思う。

今は詳しくわかりませんが、足/芦には鶴(シラ)と亀(アサ)をつなぐ(ククル)機能がある。


北陸の縄文晩期は、横浜や神戸のような外来文化に開けた港町だったということですね。当時の日本には時間の概念がありませんでしたから、当時で言えば最新の哲学を輸入していたわけです。

その一方で同じ頃の高知の居徳遺跡で最古の戦傷人骨が発見されていますので、皆が穏健にこの島に流れてきたわけではないようです。

しかし、この居徳遺跡は東北地方の影響と中国大陸の影響を同時に受けていた痕跡が見つかっていますので、それとはまったく違うルートで入ってきた北方の海神族だったのではないかと思います。

その文化が急速にしかも、深く広がっていった様子を見るとやはり日本文化のほうにもそれを受け入れる体制が整っていたのだと思います。

それは西洋文明を受け入れる前に、既に受け入れる素地が整っていたためスムーズにその文明が花開いたということと同じです。

おそらく縄文杉に代表されるように木と白き存在の組み合わせは縄文の人々のインスピレーションの中にあったものだと思います。


それとあまり深くは書きませんが、アラハバキは※ニーズヘッグ※「怒りに燃えてうずくまる者」だと思います。





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政治/経済、宗教/哲学を基本としながら市民活動やスピリチュアル活動など、広範囲に動いております。行動範囲は今のところ、東は茨城県から西は中国四国地方までです。特に修験色の強い山間部の地域活性化に興味があります。該当自治体の担当者の方からのご連絡お待ちしております。どうぞよろしくお願いします。
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