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古代神や古代聖地をご紹介し、神仏基に対する信仰を再生して頂くお手伝いをしています。
  2017/12/12 [02:08] (Tue)
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  2011/03/24 [15:37] (Thu)

我ら 霊の本(ヒノモト)の民 死して 尚 死せず

不死身(富士見)の翼は 椿と為り(鳴り)て

香しきニホヒ(匂い)は 天まで届く

アメノホヒ 香具山に降り立ち 日の本を加護(カグ)する

籠の中の鳥は 今ひとたび 

閃光となりて 闇夜を照らし

風となりて 芽吹きを息吹き  水となりて 心を洗う 





昨日からどんどん大きくなってきているのが、トキ(現在/過去/未来)の問題。

私は過去に戻って、祝島の問題にもう一度、皆で取り組まないといけないと思ってました。

あの時に、危険な原発を止められるだけの市民力があれば、今のような悲劇はなかったかもしれない。しかし、現実はそうではありませんでした。

福島原発事故発生後、祝島の原発建設計画は山口県知事の申し出により一時中断となり、宮崎県串間市の原発建設計画も中止となりました。


科学は想像力を遮断する


事が起こってからでないと現実を認識できない人たちがたくさんいます。

古の神々は我々に試練を与えてくださっています。

想像力でクリエイトする社会、そして創造が現実をコントロールする社会へと舵を切らなければなりません。



私は時計のねじを巻いてくれたのだと思っていました。

しかし、先ほど20日・22日に出雲でのトキの産卵(47ニュース)のことを知り、過去に戻ったわけではなく、トキが止まる空白の時間に今、入っているのだと認識しました。

つまり、20日のエクストラスーパームーンの日に南海/東海/東南海連鎖地震は起こっていたのです。

それが現実に現象として表れなかったのは、トキが止まったからです。ですから地震は必ず起こります。それまで私たちが何をするかです。いつ、トキが元通りに動き始めるか今は、わかりません。

それをこれから調べにいきます。


一年前に書いた日ノ本国の記事がものすごく自分の中で立ち上がってきます。

全ては用意されていたものではないかとさえ疑ってしまいます。それではこの災害の残酷さはどう理解すればいいのか。。。そう思います。


地震予知の最新情報記事でも書いたように、2011年3月11日の『11』は十一面観音を表すことはもちろんのこと、も表しますので、封印されたを切り咲いて出していく必要があるでしょう。


そして、日ノ本国の記事にも書いたように11を漢数字に直すと、『土』になります。生命は土から始まり土に還ります。これは破壊と再生の神の特質です。


また偶然にも日本の地名に土岐(トキ)があります。

岐はフナド/クナトの神(サルタヒコ・道祖神)なので、土岐は土の分かれ道という意味になります。

つまり日本語の『』という文字は、生命が生まれては死んでいくというトキを司り、土から生まれ土に還るという破壊と再生を司り、闇を切り裂いて音が鳴り始めるという音の発生と消滅の現象界の究極的なトキを司っているのです。


何回も書いておりますが、日ノ本国最大の信仰は、ヒンドゥーにつながる【無音】【有音】の哲学です。それが銅鐸を巨大化せしめた理由です。


またギリシャ神話における※ホーライ※(蓬莱)が時間の三女神を表しているのにも注目です。

多度大社でラグナロク(この世の終わり)の前に吹かれるギャラルホルンを楠(クロス)の根元で昨年8月に発見しましたが、多度と熱田の結びつきは非常に濃いです。熱田神宮の蓬莱は有名です。


前にも書きましたが、時間と剣は非常に密接な関係があります。九十九に一を足すと百になり桃になります。これは時間をひとつ進めるということです。

しかし、百になりますと同時に衰退をも意味しますので、古の日本人は九十九を信仰していたのだと思います。

そこに新たに入ってきた11の哲学。それは新しい始まりを意味する時間の哲学の最高神でした。

我々日本人は、必死になって土偶を作り、埴輪を並べました。

土には新たな始まりのパワーがあると考えていたからです。


古来の九十九の哲学、そして新たに入ってきた十一の哲学、これを足すと110になります。

実は、古の日本では、王の中の王は『111』で表されました。つまり【川】

その別名はです。



DSC06698.JPG
ちなみに木曽川・長良川・揖斐川は南に向かって川の字になっています。多度大社の古い信仰はこれではないかと訪問した時に感じました。








白は九十九に分解され、王は十二に分解されるのです。

もう勘が良い方はおわかりだと思いますが、『王』は、『土』に一本線を加えたものです。

つまり、土(トキ)を司るものが最後の剣を持っているということです。

皇が治める地をカウチ/カフチと呼びました。水神の都です。

ほとんどの場合、河内と書きます。

なぜ私が、土佐(カウチ)と美濃(土岐)、そして尾張(草薙剣はオロチの尾を割って出てきました)のことをしつこく書いているのかを今ならおわかり頂けるかと思います。

賀茂氏の信仰と深く関わっています。高知県南西部には白皇神社という神社が多く分布しています。秦王国の痕跡を留めていると思います。

しかし、また皇(女神)は、幽界へと姿を消すかもしれません。


近代的天皇制は、この皇を巡る動きを外して考えることはできません。つまり賀茂氏がなぜ歴史の表舞台から姿を消していったのカモ、これを知れば明らかになります。

神は、「ネが申す」と書きます。これは明らかに、はじめに言葉ありきの哲学です。ネとは子丑寅のネであり、始まりという意味です。

皇は、「王より高きところで白しめす」と書きます。少し前にも書きましたがハツクニシラスもこの考え方からきています。つまり剣を持った土(トキ)を司る王よりもさらに上に白き女神がいらっしゃるということではないかと思います。

これも前にも書きましたが、この「白」は、白る(知る)という意味です。


神と皇の哲学とは少し違います。しかし2つともコウと読みます。そういう言葉の不思議は無数にあります。


私たちの国には、たくさんの信仰が様々な土地から入ってきて、それが根付きました。それらを否定することはできません。

日本のそれぞれの地域を認め、世界のそれぞれの地域を認める。それが今回の地震や原発事故で浮かび上がってきているテーマのように思います。


私は日本の中央部とも言われる美濃あたりに※両面宿儺※の信仰が残っているのは※ヤヌス※と関係があるのではないかと思っています。

ヤヌスは、ローマ神話の出入り口と扉の神です。英語でJanuaryの語源(ヤーヌスの月)になっており、つまり始まりをも意味しているのです。

西では噴火【火】が起こり、東では津波【水】が発生しました。これ、本来は逆ではないのかな?と思います。

それをあらわすように太陽信仰が強い土地、茨城県大洗には津波発生後に渦潮(アワ/太陽)ができました。

その後、原発【火】が暴走しました。

火と水のバランスが崩れ、東北は数メートル東に移動したようです。

暴走を止め、火と水のバランスを整えるために土岐へ向かわなければならないと思います。

そして美しい筑波嶺の二峰のように男体山と女体山が並び和合することを願います。


トキが止まったのは、何かが生まれたから?。。。

父・母・子 三位一体




姫神 で 『 千年の祈り 』 です。





※印で囲んだリンクは全て『ウィキペディア(Wikipedia)』からの引用



  
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  2011/03/23 [20:54] (Wed)
今日から鎮魂のため巡礼を再開しました。

写真などはツイッターにUPしておりますのでそちらのほうをご覧ください。

状況は少しずつ改善していますが、まだ予断を許さない状況で、融合のアセンションが3.11より【有音】で始まったと理解しました。

暗闇が明けるとき、まず閃光が走ります。その後、太陽が昇ってきます。閃光は太陽の数時間前に昇る明けの明星になります。

今回の地震、原発事故の裏には、人間界/神界の様々なことがあります。ものすごく複雑に絡んでいます。しかし、あらゆる階層の原因、あらゆる障壁の根源にある問題は、霊の本(ヒノモト)の民・日本人が目覚めを怖れているということもかなりの大きな要因にもなっていると思います。

色んなことを言う人が出てくると思います。そして、誰かのせいにして今回のことを終わらせようとする人たちも出てくると思います。

しかし、責任は皆にあると私は思います。


皆、常識や偏見にとらわれず人任せにしないで自分でできることをやろうとしています。心を打たれます。考え方やスタンスは違えど、自分の道を一生懸命に生きる姿にはただただ心打たれます。

きっと日本はよくなると思います。


しかし、目覚めを促される事象としては代償があまりにも大き過ぎました。

原発の危険性は再三指摘されていましたし、津波に対する想定があまりにも低すぎるという事実は、全国各地に無数にあるのです。

この期に及んでも想定値を糺そうとしない原発や自治体もあります。そういう部分を私たちひとりひとりがしっかりと精査し、危険であれば変えていかなくてはならないのです。


亡くなられた方への弔いは、二度とこのような大災害を起こさないという決意とともにあるでしょう。


これから長い時間をかけて助け合い創造していかなくてはなりません。

あらゆる信用/価値が瓦解したので一から創造していかなくてはなりません。



戦争を失くすため、貧困を失くすため、自然破壊を失くすため、核兵器や原発を失くし代替エネルギーを創るため、霊の本(ヒノモト)の民・日本人が真剣に取り組むようになれば、世界は全然違ったものになると思います。


私は日本人の底力を信じています。いやさか



MASH の  「 光り輝く明日へ 」 です。





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  2011/03/21 [18:45] (Mon)

昨日の極度に不穏な空気から一変、大気から怒りが消えました。

しかし、地震の脅威が完全に過ぎ去ったわけでがありません。次の回に持ち越されるだけの話です。1週間以内に起こらなければ、1-2ヵ月後、そして1年-1年半後がひとつのエネルギーピークになります。


今日は友人たちと讃岐富士に昇る予定でしたが、東北関東大震災をうけて、私はその予定を見送り、自宅周辺で震災サポート活動をやっておりました。

しかし、今日、讃岐富士(飯野山)の登頂は予定を組んだ時点で、地震を含めてその後の流れの中に既に用意されていたものだと確信しました。


現在が未来より生起したという明かな証しであると思いました。


それは豊受大神(伊勢外宮)の復活であり、『(米国ではありません)の復活』でもあります。

今回の震災でも米不足が深刻化し、放射能汚染で食物に対する日本人の認識がより一層深まったものと思われます。

讃岐富士(飯野山)は讃岐の土着神・飯依比古(イイヨリヒコ)の神格化であり、伊勢外宮神官・度会春彦に育てられた菅原道真も異様に執心された山でもありました。

福島原発の再臨界目前の国家存亡の危機を救うサポートをしたのは全国各地の白龍軍団。

そして白龍たちが去った後は、スーパー白兎くんが私たちの元に舞い降り、金の稲穂をもたらしてくれました。

それを精米しておにぎりになったのが今日、3月21日です。

スサノオとサスラ姫軍団、そして鹿島に封じられている太古の神々が、この機会に乗じて少し顔を表しました。


スサノオとサスラ姫軍団は、人工地震兵器を使用する人間に対して戒めを行うために出てきてはいますが、その裏にはもっと大きな意識領域を持つ女神ガイアがいます。


大きな意識領域というのは、人間が地震兵器を使用するしないに関わらず、地球の調整を常に冷静に合理的に行っていくものの集合体です。


その女神ガイアと同調するものとして、天のアマテラスがいるのですが、それが今回、スサノオとの衝突を繰り返したようです。

今回は高天原からアマテラスがスーパー白兎くんを葦原中国(日本)に派遣し、今日、豊受大神を復活せしめたわけですけれども、これがなんの神かと言えば、お米の神と同様に風の神の性格を持ち合わせています。

つまり、これから日本に<改革の風>が吹くということでございます。


ただ、スサノオとサスラ姫軍団は、未だ納得したわけではなく、今後も世界各国で大暴れすることになると思います。

リビア空爆からマネーゲーム。一握りの人間が予定している予定調和を悉く裏切る大地の動きがあると思います。その影響から世界は大混乱を始めます。

我々、霊の本(ヒノモト)の民・日本人はそのような動きをできるだけ早めに察知し、前もって対策を立て国難を切り抜けていかなければなりません。


惑星の合理的な調和を唯一乱す人間に対して、スサノオとサスラ姫軍団は排除的行動に出始めただけでございます。


それを助けるために、アマテラスは豊受大神の復活を急ぎ、まず日本人のお米に対する信仰を取り戻すように促されたわけです。

日本人のお米に対する信仰というのは、<大地-人間-神々>が合理的な調和を達成する神道のことでございます。

日本の皆さんが、霊の本(ヒノモト)の民としての自覚を持ち、先祖を敬い、自然を崇め、互いに助け合う日本人本来の生き方に戻れば、どのようなネガティブバイブレーション(陰謀・攻撃・搾取)からも遠ざかることができます。

そして、世界を【ワ(輪)ラ(光)ヒ(日)】の三光によって包み込んでいくことができます。








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  2011/03/19 [14:11] (Sat)

5強以上の確率30%=21日までの余震推定—気象庁(ビッグローブニュース)

気象庁の発表では30%ですが、私の独自の確率分布は下記の通りです。

九十九里=60%

伊豆/富士山=70%

東海=40%

東南海=30%

南海=70%

敦賀/日本海=30%


今日の月の出が東京で17:25分、大阪で17:41分です。

ひとつのエネルギーピーク時として上記の月の出の時間帯があります。

次に、今日未明つまり3月20日の3:10分に満月。月の地球最接近は4:09分となっています。

上の3つの時間帯は特に注意が必要だと思われます。

今年8月に月が最小になった時に、ひどく調子が悪くなり伊勢外宮に行きました。豊受大神とものすごく関わっている流れだと思います。

つまり、富士山の噴火(元素『火』)をすぐに沈静化するために、『水』もその力を上げてきているということです。


阪神大震災は5時46分、東北・関東大震災は14時46分。

もし仮に次も46分であれば私たちは、白(46)き女神の復活を意識しなければならないと思います。

そういう意味で言いますと、瀬織津姫を祀る桜が池側に建てられている浜岡原発。そして白山西側に建てられている福井の原発群は少し注意をしなければいけないと思います。

私たちが私たち自身を戒めなければ、白き女神、もしくはスサノオの荒魂は鎮まることはないのかもしれません。

しかし、それとともにその荒魂を鎮めようとする天のサポートも顕著です。

私たち自身が本来の日本人に戻り、信仰と誠実さの中に生きれば、サポートはもっと大きくなるでしょう。

先祖を敬い、自然を大切にし、互いに助け合う。そのような当たり前のことを都市型生活は蔑ろにしてきました。


金を敬い、電気を崇め、力の大きいものに屈し続ければ不安ばかりが増します。

逆に

月を敬い、太陽を崇め、大地に感謝すれば、何も心配することはありません。

私たちは際限なく与えられ、差別なく救われます。
自然が全て調整をしてくださるのです。


今、変わらなければなりません。



月のことを信仰していれば、今日という日がいかに特別であるかということがわかるでしょう。そして特別な日には何かが起こるということも理解できるでしょう。

何も起こらないほうがいいです。



求められているのは預言ではなく、自然に畏怖する魂なのです



畏怖と恐怖は違います。

自然への恐怖は、自然を畏怖しないことによって起こります。

畏怖することにより未来への対策を立て、有効な策を講じてきました。

災害の多い日本国に住む、我々日本人の生き方とは本来、そのようなものです。



傲慢にも川を汚し、傲慢にも海を埋め立て、傲慢にも山を削る。

一体、我々日本人は先祖に対してどれほどの仕打ちをしてきたのでしょうか?

いい加減、怒るのも当たり前です。


それでもまだ、コンクリートの文明を信じるならば、それはそれでひとつの選択肢だと思います。ただ、そのコンクリートの原料は山から掘り出され、土の上に塗り固められていることを知らなければならないと思います。

スーパーに湧いてくる食料の泉は発展途上国の犠牲の上に成り立っています。

それを犠牲にしながら、自国の泉さえも埋め立てるという暴挙を戦後60年間繰り返してきました。



我々は今すぐ Change をしなければならないのです。



今までのように(誰かがやってくれる。私にはとてもできない)ではなく、私たちひとりひとりが日本国の一員として、それを強く意識し、現実に行動に移さなければならないのです。

行動できない方は、どうすればいいかを近くの方に聞いてください。教えてくれる方はたくさんいらっしゃいます。



情報発表時刻 発生時刻 震源地 最大震度

2011年3月19日 22時51分 2011年3月19日 22時46分ごろ 福島県会津 2
2011年3月19日 21時45分 2011年3月19日 21時40分ごろ 紀伊水道 1
2011年3月19日 19時46分 2011年3月19日 19時41分ごろ 茨城県南部 1
2011年3月19日 18時58分 2011年3月19日 18時57分ごろ --- 5弱
2011年3月19日 19時5分 2011年3月19日 18時56分ごろ 茨城県北部 5強
2011年3月19日 16時28分 2011年3月19日 16時24分ごろ 長野県中部 1
2011年3月19日 16時17分 2011年3月19日 16時14分ごろ 長野県北部 1
2011年3月19日 13時11分 2011年3月19日 13時7分ごろ 新潟県上越 2
2011年3月19日 13時2分 2011年3月19日 12時58分ごろ 長野県北部 2
2011年3月19日 12時12分 2011年3月19日 12時8分ごろ 福島県会津 1
2011年3月19日 11時5分 2011年3月19日 10時59分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月19日 10時27分 2011年3月19日 10時23分ごろ 三陸沖 3
2011年3月19日 10時1分 2011年3月19日 9時57分ごろ 茨城県沖 3
2011年3月19日 8時56分 2011年3月19日 8時49分ごろ 茨城県北部 4
2011年3月19日 8時40分 2011年3月19日 8時34分ごろ 宮古島近海 1
2011年3月19日 8時37分 2011年3月19日 8時33分ごろ 岩手県沖 4
2011年3月19日 8時21分 2011年3月19日 8時19分ごろ 秋田県内陸北部 1
2011年3月19日 7時30分 2011年3月19日 7時24分ごろ 秋田県内陸南部 2
2011年3月19日 7時14分 2011年3月19日 7時9分ごろ 栃木県北部 2
2011年3月19日 6時23分 2011年3月19日 6時19分ごろ 茨城県沖 2
2011年3月19日 6時25分 2011年3月19日 6時18分ごろ 栃木県北部 1
2011年3月19日 5時14分 2011年3月19日 5時10分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月19日 5時0分 2011年3月19日 4時57分ごろ 新潟県中越 2
2011年3月19日 4時56分 2011年3月19日 4時53分ごろ 福島県沖 3
2011年3月19日 3時40分 2011年3月19日 3時33分ごろ 岩手県沖 3
2011年3月19日 3時34分 2011年3月19日 3時31分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月19日 3時14分 2011年3月19日 3時11分ごろ 新潟県中越 2
2011年3月19日 2時59分 2011年3月19日 2時55分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月19日 1時53分 2011年3月19日 1時49分ごろ 伊豆半島東方沖 3
2011年3月19日 1時40分 2011年3月19日 1時37分ごろ 秋田県内陸南部 1
2011年3月19日 0時38分 2011年3月19日 0時34分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月18日 23時56分 2011年3月18日 23時51分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月18日 23時20分 2011年3月18日 23時17分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月18日 23時16分 2011年3月18日 23時13分ごろ 紀伊水道 1
2011年3月18日 22時50分 2011年3月18日 22時47分ごろ 長野県中部 1
2011年3月18日 21時41分 2011年3月18日 21時38分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月18日 21時21分 2011年3月18日 21時17分ごろ 岩手県沖 3
2011年3月18日 20時44分 2011年3月18日 20時41分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月18日 18時25分 2011年3月18日 18時15分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月18日 17時30分 2011年3月18日 17時27分ごろ 茨城県沖 3
2011年3月18日 17時28分 2011年3月18日 17時26分ごろ --- 3
2011年3月18日 17時19分 2011年3月18日 17時16分ごろ 新島・神津島近海 1
2011年3月18日 17時8分 2011年3月18日 17時1分ごろ 茨城県沖 4
2011年3月18日 16時38分 2011年3月18日 16時31分ごろ 宮城県沖 3
2011年3月18日 15時45分 2011年3月18日 15時40分ごろ 長野県北部 1
2011年3月18日 15時32分 2011年3月18日 15時27分ごろ 長野県中部 1
2011年3月18日 11時52分 2011年3月18日 11時48分ごろ 福島県沖 3
2011年3月18日 11時21分 2011年3月18日 11時15分ごろ 静岡県伊豆 1
2011年3月18日 10時54分 2011年3月18日 10時50分ごろ 茨城県北部 3
2011年3月18日 10時30分 2011年3月18日 10時25分ごろ 栃木県北部 1
2011年3月18日 9時45分 2011年3月18日 9時41分ごろ 茨城県沖 3
2011年3月18日 9時35分 2011年3月18日 9時30分ごろ 栃木県北部 2
2011年3月18日 9時23分 2011年3月18日 9時18分ごろ 京都府南部 1
2011年3月18日 6時29分 2011年3月18日 6時24分ごろ 岩手県沖 3
2011年3月18日 6時22分 2011年3月18日 6時18分ごろ 福島県沖 3
2011年3月18日 5時10分 2011年3月18日 5時6分ごろ 新潟県中越 2
2011年3月18日 4時52分 2011年3月18日 4時48分ごろ 青森県東方沖 1
2011年3月18日 4時48分 2011年3月18日 4時44分ごろ 新潟県中越 2
2011年3月18日 4時47分 2011年3月18日 4時43分ごろ 長野県中部 1
2011年3月18日 4時1分 2011年3月18日 3時55分ごろ 福島県沖 3
2011年3月18日 3時43分 2011年3月18日 3時38分ごろ 福島県沖 3
2011年3月18日 3時39分 2011年3月18日 3時37分ごろ --- 3
2011年3月18日 3時1分 2011年3月18日 2時57分ごろ 岩手県内陸南部 1
2011年3月18日 2時9分 2011年3月18日 2時5分ごろ 長野県北部 1
2011年3月18日 2時5分 2011年3月18日 2時1分ごろ 長野県北部 2
2011年3月18日 2時4分 2011年3月18日 2時0分ごろ 長野県北部 3
2011年3月18日 2時1分 2011年3月18日 1時59分ごろ --- 3
2011年3月18日 1時12分 2011年3月18日 1時7分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月18日 0時3分 2011年3月17日 23時58分ごろ 新潟県中越 2
2011年3月17日 23時35分 2011年3月17日 23時30分ごろ 秋田県内陸南部 2
2011年3月17日 22時4分 2011年3月17日 21時55分ごろ 茨城県沖 4
2011年3月17日 21時41分 2011年3月17日 21時36分ごろ 福島県沖 3
2011年3月17日 21時38分 2011年3月17日 21時35分ごろ --- 3
2011年3月17日 21時39分 2011年3月17日 21時32分ごろ 千葉県東方沖 4
2011年3月17日 21時7分 2011年3月17日 21時2分ごろ 新島・神津島近海 1
2011年3月17日 21時2分 2011年3月17日 20時57分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月17日 20時52分 2011年3月17日 20時48分ごろ 福島県沖 3
2011年3月17日 20時47分 2011年3月17日 20時41分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月17日 19時23分 2011年3月17日 19時18分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月17日 18時49分 2011年3月17日 18時44分ごろ 栃木県北部 2
2011年3月17日 18時11分 2011年3月17日 18時6分ごろ 岩手県沖 3
2011年3月17日 18時4分 2011年3月17日 17時59分ごろ 岩手県沖 3
2011年3月17日 17時30分 2011年3月17日 17時25分ごろ 茨城県沖 3
2011年3月17日 16時31分 2011年3月17日 16時28分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月17日 16時1分 2011年3月17日 15時58分ごろ 長野県中部 1
2011年3月17日 15時5分 2011年3月17日 15時1分ごろ 兵庫県南東部 1
2011年3月17日 14時35分 2011年3月17日 14時32分ごろ 長野県北部 1
2011年3月17日 14時27分 2011年3月17日 14時24分ごろ 秋田県沖 2
2011年3月17日 14時2分 2011年3月17日 13時59分ごろ 東京湾 1
2011年3月17日 13時23分 2011年3月17日 13時14分ごろ 岩手県沖 4
2011年3月17日 13時15分 2011年3月17日 13時10分ごろ --- 4
2011年3月17日 13時8分 2011年3月17日 13時5分ごろ 東京湾 1
2011年3月17日 12時4分 2011年3月17日 12時1分ごろ 長野県北部 2
2011年3月17日 12時3分 2011年3月17日 11時59分ごろ 新潟県中越 2
2011年3月17日 11時32分 2011年3月17日 11時29分ごろ 福島県中通り 2
2011年3月17日 11時15分 2011年3月17日 11時12分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月17日 8時43分 2011年3月17日 8時38分ごろ 岩手県沖 3
2011年3月17日 8時16分 2011年3月17日 8時11分ごろ 長野県北部 3
2011年3月17日 7時53分 2011年3月17日 7時49分ごろ 青森県東方沖 1
2011年3月17日 7時10分 2011年3月17日 7時5分ごろ 茨城県沖 3

情報発表時刻 発生時刻 震源地 最大震度
2011年3月17日 6時20分 2011年3月17日 6時16分ごろ 福島県浜通り 3
2011年3月17日 6時18分 2011年3月17日 6時14分ごろ 長野県北部 1
2011年3月17日 5時34分 2011年3月17日 5時31分ごろ 渡島地方西部 2
2011年3月17日 5時30分 2011年3月17日 5時25分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月17日 4時4分 2011年3月17日 4時0分ごろ 福島県沖 3
2011年3月17日 4時1分 2011年3月17日 3時56分ごろ 福島県浜通り 3
2011年3月17日 1時1分 2011年3月17日 0時57分ごろ 長野県北部 1
2011年3月17日 0時48分 2011年3月17日 0時45分ごろ 長野県中部 1
2011年3月17日 0時33分 2011年3月17日 0時29分ごろ 長野県中部 2
2011年3月16日 23時50分 2011年3月16日 23時46分ごろ 宮城県沖 4
2011年3月16日 22時58分 2011年3月16日 22時54分ごろ 福島県沖 3
2011年3月16日 22時43分 2011年3月16日 22時39分ごろ 茨城県南部 4
2011年3月16日 21時31分 2011年3月16日 21時27分ごろ 長野県中部 1
2011年3月16日 20時50分 2011年3月16日 20時45分ごろ 福島県沖 3
2011年3月16日 20時47分 2011年3月16日 20時44分ごろ --- 3
2011年3月16日 20時24分 2011年3月16日 20時20分ごろ 茨城県沖 3
2011年3月16日 20時15分 2011年3月16日 20時11分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月16日 19時55分 2011年3月16日 19時52分ごろ 新潟県中越 1
2011年3月16日 19時53分 2011年3月16日 19時48分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月16日 19時4分 2011年3月16日 19時0分ごろ 新潟県中越 2
2011年3月16日 18時19分 2011年3月16日 18時15分ごろ 福島県沖 3
2011年3月16日 17時58分 2011年3月16日 17時53分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月16日 17時5分 2011年3月16日 17時2分ごろ 静岡県東部 1
2011年3月16日 16時48分 2011年3月16日 16時44分ごろ 栃木県北部 1
2011年3月16日 16時46分 2011年3月16日 16時42分ごろ 長野県北部 2
2011年3月16日 16時35分 2011年3月16日 16時32分ごろ 長野県北部 1




※印で囲んだリンクは全て『ウィキペディア(Wikipedia)』からの引用



  
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  2011/03/19 [01:00] (Sat)
もう既にスーパームーン当日になりましたけど、事態が少し好転したように感じます。 今日から白兎のビジョンが強く、月から降りてくるようなイメージをもらっています。

九十九里へ行った時とは、逆のイメージです。

1年8ヶ月前の記事を読み返していたのですが、今のインスピレーションとものすごくかぶっています。

今度は降りてきます。1昨年は日食。明日はスーパームーンで明後日が春分で満月。



全国から飛び立った白龍軍団の力も今日で終わり。徐々に暖かくなります。ブリザードの力で大気を冷やしてくれました。

それと交替するかのように白兎が来てくれるような感じです。

どんなことが起きるのでしょうか。

エネルギーが上がるので、地震とかに注意が必要です。19日、20日、21日を越えれば可能性はぐんと下がると思いますので、この期間だけは少し心に留めておく必要があると思います。


何かが起こる恐怖というのは、その何かを自分に説明できないから起こるわけであり、明日起こるかもしれない大山鳴動は、白兎の地上帰還によって起こると捉えてください。そうすれば全てがになります。

白兎は金の稲穂を持っているので、日ノ本に豊穣をもたらしてくれます。


そっか!白龍の氷ノ本(ヒノモト)から白兎の日ノ本(ヒノモト)へ移行するんだね!

そして最後は霊ノ本(ヒノモト)?



皆も気楽に頑張れ!無理をすると長く続かない。

健康な人は、体調を万全に保ちつつ、被災地/被災者の方々を市民としてバックアップしていく体制を整えよう!






※印で囲んだリンクは全て『ウィキペディア(Wikipedia)』からの引用



  
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政治/経済、宗教/哲学を基本としながら市民活動やスピリチュアル活動など、広範囲に動いております。行動範囲は今のところ、東は茨城県から西は中国四国地方までです。特に修験色の強い山間部の地域活性化に興味があります。該当自治体の担当者の方からのご連絡お待ちしております。どうぞよろしくお願いします。
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