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古代神や古代聖地をご紹介し、神仏基に対する信仰を再生して頂くお手伝いをしています。
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  2011/02/24 [11:18] (Thu)
昨日は223でフジサンの日だったんですね!

通りで富士山系のメッセージがたくさん来ていたんですね!


さて、ヤマトタケルの件ですけれども、さっき”ごはんを炊いている”のを見て、【炊く/炊ける】のもタケル(太陽神)であると思いました。

これこそ 【火によって蒸す⇒蒸す火】 であると思いました。

これは【カミムスヒ/タカムスヒ】の神名で表されますし、現代語で端的に言えば【結び】になります。

もう勘の良い方はわかったと思いますが、米を分解しますと八十八。その88の段階を経て最後に『水』を加えて『火』で蒸す。つまりそこには『火』と『水』の結びがあるわけです。



よかったね^^結ばれて!  拝み(男神)と恵み(女神)



そしてご飯が炊けます。

その大地の婚姻に感謝するために※御饌(みけ)※があります。


タケル(太陽神)が弁財天として封じられる前は、厳島・竹生島・竹島・江ノ島・金華山などに祀られていたように思います。

ワカタケルの鉄剣が出土したサキタマ古墳群(埼玉)も、当時、武蔵湾の最奥にある離れ小島でした。つまり
タケル(太陽神)祭祀というのは古墳時代に存在していたということです。

そしてその鉄剣を刻んだのは”大王の守護として何代も仕えた親衛隊長(杖刀人首)”であり、それは現代では御杖代と呼ばれる人たちのことであります。

重要な箇所を※ヤマト王権※項から引用します。

※銘文には「治天下…大王」(江田船山)、「天下を治むるを左(たす)く」(稲荷山)の文言もあり、宋の皇帝を中心とする天下とはまた別に、倭の大王を中心とする「天下」の観念が芽生えている。これは、大王のもとに中国の権威からある程度独立した秩序が形成されつつあったことを物語る※



助けるというのが『』になっているのが注目ですね。

おそらくこれは【左手=東=朝日】を意味しており、強烈な太陽信仰があった痕跡を留めています。

土佐は古代、【都左】と記述しました。

に日の剣山、に水瓶を持つ石鎚山がありました。そして鼻(中心)を息吹(※風神※)が駆け抜けました。

だいたいタケルを祀る島は大きな陸からぽこっと出た小島に祀られます。その理由はよくわかりませんが、四方が海で囲まれることに意味があったのだと思います。鹿島祭祀の根本原理でもあります。その最も巨大な形が四国になります。

建依別(たけよりわけ)※を祀る根拠があります。



厳島神社では今でも種火が守られており、2,3年ほど前に消えかかったけれどもかろうじて助かったというニュースが流れました。

祭神は弁財天ですが、古代はタケル(太陽神)だったでしょう。なぜならご神体はミセンであり、それは閃光(金星)を表しているのですから。。。


竹生島も太陽神の都になります。


このインスピレーションは、今年6月の日本-デンマーク戦でホンダワケが強烈シュートを決めた夜に夢で与えられました。

トヨユラ(トユラ)という神名で祀っていたようです。

ですから、おそらくたぶんこれも取り戻さないといけない時期に来ているということだ思います。

詳しくはイクド・ルシェル奥津世story1『火と水の誓約』で書いています。



5世紀に※日奉部(ヒマツリベ)※というものがあったらしいですが実態はよくわかっていません(昔、調べましたがほとんど資料がありませんでした)

しかし、この日奉部が古墳時代の杖刀人やタケル大王と密接な関係があったということはまず間違いがないと思います。


それが223(フジサン)とどう関わってくるかはわかりませんが、富士山の有名な火祭りは、タケル/サクヤ姫/ペレを巻き込んだ壮大な政治劇の可能性も帯びているということだと思います。



常陸風土記には下記のような文言があります。

天では、日の香島の宮と称へ、地では豊香島の宮と称へた


つまり鹿島そのものが、太陽の神格化ということです。

常陸風土記はタケル伝承も多く面白いです。『記・紀』と異なり、オトタチバナ姫も身投げをせず常陸にタケルを追って会いに来られています。

『記・紀』のオトタチバナ身投げ説も、おそらくは音と橘の同士討ち、道反の術ではないかと思います。タチバナは枯れない日本古来のカンキツであり、前回書きました磐長姫(ヤクサ姫)とも通じる千代に八千代の不死身(富士見)の精神を表しています。

そして、音は男と乙のオトであり、つまりオトという語で両性を一挙に表します。この文化は三河が濃いです。

それが、文頭の拝み(男神)恵み(女神)へとつながるのです。

縄文の陰陽石の伝統をベースにしながらユーラシアの宗教/哲学を融合した痕跡が至る所に残されています。


その中で最も大きな影響を与えたのが、縄文晩期に北陸に入ってきた※Norse paganism※(北欧)と主に太平洋側に入ってきたギリシャ系文明です。

私たちが考えている以上に当時はユーラシアの東(地中海沿岸)と西(日本)は同じように動いており、オリエントの戦いが日本でも繰り広げられています。

ローマが共和制から帝政に移行する時、日本でも同じことが起こっています。私が古代大和と呼ぶのは主にこの共和制大和のことを指しています。


ローマと中国が帝国主義を打ち建てた後も、そこから弾き出された共和制を志向するグループが日本に多数渡来してきましたので、そこのところで日本では現在まですったもんだが繰り返されています。


その中でも近代的な女神崇拝を持ってきたフェニキア「賀茂(迦毛)」が、縄文の陰陽信仰に載った※Norse paganism※に呼応し、日本独自の天皇制が生まれました。


その後、中国で培養された皇帝(男王)思想が流入し、男を先に立てるか、女を先に立てるかで、これも現在まですったもんだを繰り返しています。


今後、起こるであろうと予測される愛子さまとひさひと親王の問題も、日本人のそういう部分(問題)をさらけ出すことだと思われます。


そういう中で私たちがやらなければならないことは、もっと客観的に冷静に世界史を俯瞰することであり、そのことによって自分たちの弱点をも知ることができるのです。


日本人のすごさは、地上に存在する宗教/哲学を全て飲み込んだことにあります。

それを今、吐かなくていつ吐くのでしょうか?

それが吐く息(風神)なんですね。神風を吹かせましょー



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60年前の我々の先祖は西洋人の搾取からアジアを守るために戦いましたが
今、権力を握っている人たちは一体、何者なのでしょうか?

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※印で囲んだリンクは全て『ウィキペディア(Wikipedia)』からの引用



  
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無題
おお!!四万十川のほとりで太陽に人影が写った日の夜、
西土佐、藤の川(フジ)の川で初めて神事に参加しました。
その神事は山に埋もれていた巨石=猿田彦(四万十の龍神)を祀る神事でした。
その神事中、大和言葉が始まった途端、身体がグルグルと回り始め、
畏れすら感じるような鹿の大きな声が3回響き、それを境に逆回りし始めました。
その鹿の鳴き声は誰も聴いてませんでした。。。
この不思議な体験。。。物部の祭祀を感じてました。

http://ginka.ti-da.net/preview.php
アミターバ。。。

写真を撮った場所は 竹島 といいます!!
彩雲から虹がスルスル伸びたり、虹が現れたりいろんなメッセージを感じる場所でした。
いろんなことが繋がってきて感無量です!
ありがとうございます。。。合掌
銀花 2011/02/24(Thu)【11:37】 編集
無題
太陽の人の写真のリンクはこっちでした。。。
http://ginka.ti-da.net/c162129.html

ちなみに黒潮町の小島神社なる昔は小さな島だったと思われる神社に行った際は、
空の端から端までの大きな龍の雲が顕れました。
当時、彩雲という現象を知らなくて、後で彩雲になってたことを知り、
また写真に虹色の猫が写っていて、この小島も重要な場所なのかな、と思っていました。
四方が海に囲まれている。。。私は龍宮に繋がってるのかと思ってました。
ご祭神はオオワダツミ。。。江の島も八大竜王関連ではありませんでしたかね!?
乙姫様は弁財天でサクヤヒメ!?
銀花 2011/02/24(Thu)【12:52】 編集
太陽の子
ちょっと最近気になることと、調べたことを書いてみます。

まず、タケと同じく気になる言葉に、多賀、多度があります。そこには大社があって、タケ(伊勢)の親と子が祀られていますね。

そして、多賀の賀と同じ文字をつけた、加賀がありますが、加賀には、白山(北極星)があり、出雲には佐多大神の生まれた加賀の新潜戸があります。
どうやら、星に関係していそうです。
やはり、カガはカガセオのカガなのかもしれません。

それから、オリオンとシリウスが結婚して太陽が生まれる神話があります。
古代エジプトでは、オシリス(オリオン)とイシス(シリウス)がホルス(太陽)を産むみました。

おそらく、サルタヒコ(オシリス)とウズメ(シリウス)がニニギ(太陽)を生むことになるのでしょう。。。

また、太陽を引き上げる星に、アルデバラン(赤星)―オリオン―シリウスがあります。
これは、地上では、赤城山―三峰神社―富士山、または筑波山―氷川神社―富士山に相当するそうです。

僕は、太陽(ニニギ)を先導するサルタヒコはこれにあたるのじゃないかと思います。
そして、どうもサルタヒコとスサノオが重なって見えるのです。

まあ、今のトレンドとしてこんなことに注目してみました。

太陽の女神を復活させないといけませんね。。。
天比古 URL 2011/02/24(Thu)【20:01】 編集
Re 銀ちゃん
>江の島も八大竜王関連ではありませんでしたかね!?

江ノ島は確か五頭龍(ごずりゅう)。弁財天が五頭龍を成敗が起源。五は男だからおそらくタケルでは?

ごずりゅうは、ごず天王ともつながりますし。


>乙姫様は弁財天でサクヤヒメ!?

サクヤ姫ラインは濃厚かもしれません。海底火山の噴火で島ができることは、かなり神聖視されていたようです。
hibiki 2011/02/24(Thu)【21:55】 編集
Re 天ちゃん
>多賀、多度があります。そこには大社があって、タケ(伊勢)の親と子が祀られていますね。

自分も今日、朝方そのインスピレーションが出てきたような気がします。

>出雲には佐多大神の生まれた加賀の新潜戸があります

来月の白山洞門は、それに対する大きなインスピレーションを与えてくれると思います。私も沙汰の件は衝撃でした。天ちゃんの解釈が楽しみです^^

鈴が鳴るのは大地の生殖後で子供が生まれる瞬間の音だと私は解釈しました。鈴鹿の鈴は、おそらくそこからではないかと思います。

ただ、伊勢造りの社殿には鈴も綱もありません。何か理由があるのでは?と思います。

冗談みたいな話ですけど鈴が鳴ったけど、子供は居るか?蘇我入鹿?みたいな感じだったのではと思います(笑)


>サルタヒコ(オシリス)とウズメ(シリウス)がニニギ(太陽)を生むことになるのでしょう。。。

これ、おもしろいですね!^^
知多半島の先の三島はオリオンだと思います。東国三社ももしかして?

>太陽の女神を復活させないといけませんね。。。

最近、アマテラスを月神と言っているので皆に怒られてしまいそうです。

でも、日本には確かに太陽の女神の痕跡があって、 長野県の蓼科山(諏訪富士)は、古代メノカミヤマ(女神山)と呼ばれていて、夥しい巨石が転がっていて、かなり巨大な太陽信仰があったようです。

女神湖なんかもありまして、すごくいいところなんです。女神萌えの自分としては一度は女神合宿をしたい場所です^^

今度はあっちの東のほうにも行きましょう!
hibiki 2011/02/24(Thu)【23:09】 編集
コウちゃん
>最近、アマテラスを月神と言っているので 皆に怒られてしまいそうです。

いえいえ、最近の僕の感覚では、これもアリだと思います。
というのは、古代の天照神は、太陽神のみでなく三光神ではないかと考えています。
昼は、良いけど、外灯のない昔は、夜を照らすものは貴重なはずです。
この三光神は、男神であり、スサノオやサルタヒコだったような気がします。

僕は、大胆に女神アマテラスオオミカミは、未来に到来する太陽神じゃないかと思っています。
だから、伊勢内宮の祭神は、皇祖神でありアマテスオオミカミではないのではないかと・・・おそらく子安神社の祭神にかかわりのある神であり、内宮の前にサルタヒコとウズメの神社がある理由もそこにあると・・・

過去にヒルメはたしかに存在したけど、それは日巫女であって、太陽神そのものではないと考えています。

最近、3匹の鴨がよく朝に琵琶湖へ飛んできます。
3=トリ=太陽
鳥は太陽の象徴でもあります。

アマテラスとスサノオは、天と地であり、アマテラスの到来により天と地の和合を成立しなければいけないと考えています。
それが、羽の生えた蛇です。
だから、スサノオは男神だからアマテラスは女神になるのでしょうね。。。


>今度はあっちの東のほうにも行きましょ  う!

了解!
瀬戸内統合したら、東征しましょう。
天比古 URL 2011/02/25(Fri)【07:05】 編集
こんにちわー
お久しぶりでーす。いつも楽しくのぞいておりまーす。
私は特に考察とか探求をしている、というわけではありませんが、神社も神様も好きです。世間で流行ってるようなスピスピしたのももう最近はいいやと思ったり。表面をなぞってマニュアル化されたスピより、もっと身体に落とし込んだ日常に起こる豊さみたいなんがほんまのスピでしょーと思ってます。うまく言えないしえらそうですが。考えるんじゃない、感じるんだでいーやん。とか。まーなんだかんだ言いながらもすきなんですけどね。スピリチュアル。
四国に行かれるそうですが白山洞門!私もいつか行ってみたいんです。ククリヒメさんがいてはるんですよねー。私も四国出身でして明日実家に帰省します。讃岐富士とか地元の話題がでてる過去記事読むとなんか嬉しいです。香川にはお椀をひっくり返したような日本昔話に出てくるような山がたくさんあって、私の町にもきれーな三角やまが2つあるんですが私は勝手に上賀茂さんの円錐形の砂(なんていうんでしょう、あれ。そしてどうやってつくるんだ)に見立てております。実はピラミッドなんじゃーないかと思ったり。
ムスヒでタケルおいしいお米をおむすびにするのって結んでひらいてまた結ぶだわー二つ目の結びはククリヒメさんかしらーそのまた後にひらくのねー手を打ってって柏手かしら?ほんでその手をどうするんだったけ?というのを書こうと思って長くなってしまいました。では、お米たけたのでこれからおむすびつくります。塩むすび最高ですお米の国に生まれてよかった。そう言えばおむすびはおにぎりでニニギと似てるー。←無理矢理
では。
かわ 2011/02/25(Fri)【15:13】 編集
Re 天ちゃん
>昼は、良いけど、外灯のない昔は、夜を照らすものは貴重なはずです。

そうですよね。それは本当にそう思います。

>僕は、大胆に女神アマテラスオオミカミは、未来に到来する太陽神じゃないかと思っています。

これは非常に面白い見方であると思います。激烈に萌えます(笑)未来を見据えてますね、それには積極的に賛同したいですね!これから自分たちでアマテラスを生み出していきましょう。。


>3=トリ=太陽
鳥は太陽の象徴でもあります。

このイメージは最近、自分の中にも立ち上がってきています。ヤタガラスってなんだったんだろうという問いも。。。最近やけにカラスが目の前に留まって啼きますし。。。


>それが、羽の生えた蛇です。

キター!ククルカンです。
それ白山洞門につながっています。

チェチェンイッツアのピラミッドは春分にククルカンが姿を現します。白山洞門近くのトオルマ洞門も春分に尾を引いた太陽龍が抜けていきます。

だから白山=ククル。これ葛城の法則なり^^クァツラクァトゥルとクァツァラキ

昔、羽毛龍が川から上がってくることをシラクウェなんて呼んだそうです。
hibiki 2011/02/25(Fri)【21:57】 編集
Re かわさん
お久しぶりです!

>もっと身体に落とし込んだ日常に起こる豊さみたいなんがほんまのスピでしょーと思ってます。

そうですよね!まさにその通り。普通に日常に感謝し先祖に感謝し、神を敬うことこそスピですよね。

>香川にはお椀をひっくり返したような日本昔話に出てくるような山がたくさんあって、

四国のご出身なんですね。おっしゃる通り、香川には茶碗をひっくり返したようなピラミッド型の山がたくさんあります。

だからこそ讃岐は古事記で飯依比古と呼ばれたと思います。穀物が集まるという意味らしいですよ。保食神の豊受神と関係してると思いますよ。

だからこそ菅原道真も飯野山(讃岐富士)にご執心でした。彼は豊受祭祀の伊勢外宮の度会春彦に育てられましたから。

彼のお墓は土佐にありますけど。。。

伊勢と讃岐忌部はすごいつながりありますよ~。意外と知られてないですけど。

>そう言えばおむすびはおにぎりでニニギと似てるー。

これビンゴですよ^^握るのは5本の指の象徴で力を表していて、ニギハヤヒやニニギを表します。両手の10指はトツカの剣を表していて、水をつけて握るので水と火の結び、つまりそれをオムスビと呼びます。

ニニギのお父さんはオシホ(第一皇子)ですが、これ、オムスビ握る前につけるお塩のことなのでは?(笑)


そしてオムスビを三角にするのは、その結びの象徴がピラミッド山だったからです。昔はそれをコウとか不死身のサクラとか呼びました。

だから賀茂神社に祀られる砂の三角山は神山(コウヤマ)と呼ばれます。

伊勢内宮の元宮と思われるアサマ山には保食として飯盛山があります。これがピラミッド山です。そして下には加茂川が流れています。

結んで開いて♪の最後は、”その手を上に~”です。つまりそれは握る拳を持っている私たちが太陽の子であるヒト(日を留めた)であることを確認するための神事と呼べるんじゃないでしょうか~^^
hibiki 2011/02/26(Sat)【00:21】 編集
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政治/経済、宗教/哲学を基本としながら市民活動やスピリチュアル活動など、広範囲に動いております。行動範囲は今のところ、東は茨城県から西は中国四国地方までです。特に修験色の強い山間部の地域活性化に興味があります。該当自治体の担当者の方からのご連絡お待ちしております。どうぞよろしくお願いします。
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